山陰研究センターブログ

島根大学法文学部山陰研究センターの活動紹介やイベント等のご案内など

おしらせ

山陰研究センターでは山陰研究センターブックレット『三江線の過去・現在・未来』の発刊を記念するとともに、三江線沿線の代替交通のあり方を含めた沿線地域の未来を住民の方々一緒に考えようと、シンポジウム「ともに考えよう 三江線沿線のこれから」を開催いたします。
『シンポジウム「ともに考えよう 三江線沿線のこれから」を開催します』の画像

山陰研究センターでは附属図書館と共同で、企画展「足立文庫を通じて見る戦前・戦中・戦後」を開催しています。 足立文庫は、境港出身の教育者・考古学者として知られる足立正(あだち せい)の旧蔵書を中心として、 その子・足立健の旧蔵書を含め1295点1731冊からなるコレ

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