山陰研究センターブログ

島根大学法文学部山陰研究センターの活動紹介やイベント等のご案内など

おしらせ

山陰研究センターでは附属図書館と共同で、企画展「足立文庫を通じて見る戦前・戦中・戦後」を開催しています。 足立文庫は、境港出身の教育者・考古学者として知られる足立正(あだち せい)の旧蔵書を中心として、 その子・足立健の旧蔵書を含め1295点1731冊からなるコレ

 山陰研究センターでは、ブックレット『島根の原発・エネルギーを問いなおす』の発刊を記念して、山陰研究センター講演会「エネルギーは地域社会の未来を変える」を開催することとしました。  3.11の福島原発事故以降、エネルギーのあり方は国民的な議論となってきました
『【ご案内】山陰研究センター講演会「エネルギーは地域社会の未来を変える」』の画像

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