山陰研究センターブログ

島根大学法文学部山陰研究センターの活動紹介やイベント等のご案内など

センターの活動

5月9日、山陰研究サロンを開催しました。 お茶やお菓子をお供に、山陰地域に関する情報交換を気楽に行う場として設定し、毎月開催され、すでに17回目の開催になります。 今回は、文化人類学がご専門で、南の島・ヴァヌアツに10年以上通っていらっしゃる福井先生に話題提供

山陰研究ブックレットNo.1「江戸時代の出雲歌壇」が刊行されました。 山陰研究ブックレットNo.1 『江戸時代の出雲歌壇』 著者:芦田 耕一 発行:今井出版 価格:952円(税抜) ISBN 978-4-901951-99-9 和歌発祥の地とされる出雲国。この地では、江戸時代にも城下町松江と出
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2月29日(水)に第5回山陰研究交流会を開催しました。 今回は、「明治期の松江市政と福岡世徳市長の活動―福岡世徳文書の解読成果をもとに―」をテーマに竹永三男先生(島根大学法文学部)にご発表いただきました。  報告者が代表を務める山陰研究プロジェクト「近代松江の
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先日(1月25日(水))に開催された第4回山陰研究報告会のご報告です。 今回は、「自治体福祉計画における住民参加のあり方に関する実証的研究―松江市地域福祉計画を事例として―」と題して、 加川充浩先生(島根大学法文学部)にご発表いただきました。 2003年に規定さ
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1月11日(水)に第3回山陰研究交流会を開催しました。 今回は、「プログラミング言語Rubyの生産性とマーケットの可能性」をテーマに 野田哲夫先生(島根大学法文学部)にご発表いただきました。 プログラミング言語Rubyについて、どのように利用されているかを実例を交えご
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