1ヶ月ぶりの更新です。
新たに以下の資料をセンターに配架しました。

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『ニューオーリンズとラフカディオ・ハーン
-「死者たちの町」が生む文化混淆の想像力-』

島根大学附属図書館附属図書館ハーン図書出版編集委員会編

19世紀のニューオーリンズは文化のワンダーランドだった。その街のユニークな面白さと不思議さは、ラフカディオ・ハーンを餓死から救い、その才能を次々に引き出した。ニューオーリンズでハーンは作家に生まれ変わり、ハーンによってニューオーリンズは再発見された。街と作家が織りなす、摩訶不思議な旅へようこそ!
島根大学附属図書館・本書紹介ページより)


その他,所蔵の図書・資料をWebページでご紹介しています。
読んでみたい本がありましたら、山陰研究センターまでご一報ください。

【所蔵資料の紹介】
http://albatross.soc.shimane-u.ac.jp/src/database/book/