山陰研究センターブログ

島根大学法文学部山陰研究センターの活動紹介やイベント等のご案内など

更新情報

 山陰研究共同プロジェクト(科学研究費補助金研究基盤研究(C)、研究代表者・要木純一法文学部教授)「近代山陰の政治と文化 ―『渡部寛一郎関係文書』『若槻礼次郎関係文書』に見る漢詩と政党政治の関係分析を通して―」の研究例会が、9月12日(月)、13日(火)の両日、
『【プロジェクト研究例会】近代山陰の政治と文化 ―『渡部寛一郎関係文書』『若槻礼次郎関係文書』に見る漢詩と政党政治の関係分析を通して―』の画像

 6月4日に島根大学にて「エネルギーは地域社会の未来を変える」と題してシンポジウムを開催しました。この講演会は、島根大学法文学部に付属する山陰研究センターが主催で毎年行われるもので、今回は毎年出版されている山陰研究センターブックレットシリーズ第5弾『島根の
『山陰研究センター講演会「エネルギーは地域社会の未来を変える」を開催しました』の画像

 山陰研究センターでは、ブックレット『島根の原発・エネルギーを問いなおす』の発刊を記念して、山陰研究センター講演会「エネルギーは地域社会の未来を変える」を開催することとしました。  3.11の福島原発事故以降、エネルギーのあり方は国民的な議論となってきました
『【ご案内】山陰研究センター講演会「エネルギーは地域社会の未来を変える」』の画像

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